ふるさと納税

【ふるさと納税】安心リピートできた自治体チョイス!2018年は豚肉の宮崎県木城町!

投稿日:2019年1月9日 更新日:

いつまでも売り上げが地底探検しているコウミアキラ(@koumi_affe_baby)です。

でも、ふるさと納税できるって・・・本業さまさまですね。

 

実は5年以上ふるさと納税を行っています。

既に毎年いただきたい返礼品が決まってきてしまいました。

 

まずは家族構成。

大人二人と幼児(小学生未満)になります。

食べ盛り・・・な人間はいないご家庭視点になります。

 

いつも選定するこだわりポイント

  1. 計算が楽なように10,000円の寄付
  2. 自分が旅行していないところ(子どもが小さいため)
  3. 家族も喜ぶものをチョイス
  4. 楽天ポイントも稼ぐ
  5. 配送しましたメールを送ってくれるところ

 

ふるさと納税リピ | 2018年も肉。肉。で攻めました。

まず、食費節約に大きく貢献してくれるのが肉です。

 

肉は冷凍で届きます。

多くの場合、小分けされているので、一袋ずつ使っていけば2ヶ月は家計を助けてくれます。

今回は500gの小分けになります。

あとは肉の部位によりますね。

今年はコスパ重視で選びました。

 

幼児の大好物はお手伝いもできるしゃぶしゃぶ。豚肉コマのサイズ(2cm四方)がちょうどよい。

料理はするけど野菜カットとか肉カットとか・・・。

その手間暇が正直面倒になるのがフルタイム子育て世代。

 

もう、カットされている野菜と肉を購入して、そのままフライパンに投げ入れるのが一番手間がかからない。

時間短縮も兼ねて選んだのがカット肉。

 

今年は2回頼みました。

宮崎県木城町の5.5kg(500g×11 豚肉コマ)10,000円をリピートしていましたが・・・、現在は寄付額 20,000 円になっていました。

 

>【ふるさと納税】<きじょん山豚コマ切れ 5500g>

 

同じコスパの豚肉は現在、泉佐野市のふるさと納税にあります。

今後は泉佐野市に納めることになりそうです。

 

>【ふるさと納税】国産豚切落し5.5kg(500gx11p)

 

ふるさと納税リピ | 外せない!5年以上毎年殻付き牡蠣を食べる!

ふるさと納税 牡蠣

 

ここ3年ぐらいは5,000円の殻付き牡蠣に寄付しています。

>【ふるさと納税】仮屋湾の真牡蠣(1.2kg)

 

3.11以降は都内にもオイスターバーが多くできて牡蠣の需要が増えましたが、8年前は高級なお店に行くか現地の牡蠣小屋に食べに行くしか方法がなかったと記憶しています。

ということで、殻付き牡蠣を毎年頼むことがふるさと納税の楽しみとなりました。

 

初期は10,000円の寄付にしていました。

しかし、1回で食べきれず、翌日牡蠣殻から身を外す作業が発生しました。

この身を外す作業が面倒な上、軍手をしていても手のひらに細かな傷がつきやすく、なかなか開かない牡蠣と毎回闘わなくてはならないのでやめました。

今はホットプレートで蒸し焼き(一斗缶で焼くガンガン焼きと同じ)でいただいています。

 

 

5,000円でもMサイズの殻付牡蠣が16個前後入っています。

幼児は牡蠣が苦手なので、大人二人で16個は十分満足する量になります。

 

 

配送日指定ができる産地もありますから、利用した方がよいです。

もし、配送日指定ができない産地だったら、備考欄にいつ頃欲しいか記載するようにしましょう。

その時期に合わせて送付してもらえます。

 

さらに配送先住所すら変えて送ることも可能です。

親戚に直接返礼品を送付してもOKなんですよ。

 

ふるさと納税失敗|予測不能だったのは新しくチャレンジした翌年配送の米。

2018年のふるさと納税ではありません。

2017年のふるさと納税で、2018年新米返礼を利用しました。

 

>【ふるさと納税】お米五つ星マイスター推奨♪なはり米15kg

 

結果ですが・・・肉よりも厳しい(笑)

肉が大量に届いたとして、冷凍庫からはみ出てしまったものは茹でて冷蔵庫にいれて毎日食べれば減るものです。

でも、米・・・米・・・。

 

届く1週間前にアナウンスされても毎日食べるにしても量には限界がありますよね?
1日2合しか減らないので・・・。

 

 

2018年11月に届きましたが、2019年1月現在、まだ15キロ段ボールイン。

収納場所もないので・・・一番寒い玄関前に放置。

 

ふるさと納税者語る。主人が米って家まで運ぶのが辛い。

『我が家は米。エレベーター使って運ぶのも重くて大変だから』

という同僚女性の話を聞き、なるほどと思い、2017年米をチョイスしてみました。

 

エレベーター内で持っているのも疲れますから、そこはドライバーの方々に持ってきてもらった方が楽ちんですものね。

 

届くのは2018年の新米!!!

納税額が少なくて、キロ数が多い自治体の中から奈半利町をチョイス。

産地は高知県だから、新米も早く出来上がるだろうと9月前後から新米フィーバーを楽しみにしてぽちりました。

 

コシヒカリ系と違い、少し米がタイ米のように細長かったです。

でも、タイ米のようにパサパサではなく、水分を多く含んだ甘い米でした。

都心では近年みかけない、細長い米。

 

ライスonひじきの煮物

 

ふるさと納税まとめ|2019年も選んでしまうのは豚肉と殻付き牡蠣。

2018年家計を大変助けてもらった豚肉コマは外せませんね。

 

それと、米を頼むのならば、新米が出る9月から10月時期に注文しましょう。

計画的に新米を注文すれば、大量の米の収納に困るという悩みは発生しないと思います。

コスパが良いから・・・大量に頼んでも良いという訳でもありません(本当に大失敗)。

 

以上、2018年ふるさと納税安心リピートできた自治体話でした。

 

 

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