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これからチワワを飼う人に知ってもらいたい! 飼育費用の目安とオススメ飼育グッズを大公開

投稿日:2017年1月8日 更新日:

これから犬を飼おうと思っている人によく聞かれるのが「やっぱりお金かかる?」ということです。

小型犬か大型犬かでかなり違ってきますが、

我が家はチワワなので飼育費用はミニマム費用となっています。

 

チワワの譲渡費用

ペットショップで譲渡されると、15 - 30 万円といったところでしょうか。

 

自分は保護犬を里親として引き取ったのですが、3 万円での譲渡でした。

無料だと、繁殖や転売に使われてしまう可能性があるので最小費用 (というかこれまでの世話代?) で譲渡しているとのことでした。

 

 

我が家のチワワの飼育費用

エサ代

2,000 円 / 月

 

チワワは身体が小さいこともあり、エサ代はかなり安いです。

そのため高めのドライフードや生肉をエサにしても、お財布への痛みは少ないです。

 

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我が家はこの馬肉とドライフードの 2 種類を混ぜて使うことが多いです。

 

雑費 (オヤツ、トイレシーツなど)

1,000 円 / 月

 

エサ以外には、朝晩のエサの時間の合間にあげるオヤツ (ジャーキー、ガム) や、トイレシーツが必要になってきます。

 

オヤツはスーパーで売っていて目に付いたものを買うので特定の品は決まっていないのですが、トイレシーツは数年ずっと愛用しているものがあります。

 

 

壁にペタッと貼るタイプのトイレシーツで、壁ガードがついています。

愛犬はオスなのでトイレ時は足上げをするので普通のトイレシーツだとはみ出ることがよくあり、トイレシーツから溢れてしまい掃除が大変でしたが、

このトイレシーツに変えてからそれがなくなりとても助かっています。

 

足上げで困っている人はぜひこれ試してください!

 

爪切り

600 円 / 2 -3 ヶ月

 

自分では爪切りができないので、近所の獣医さんで爪切りをしてもらっています。

 

ワクチン、狂犬病予防

8,000 円 / 年

 

その他毎年必ず固定で発生するのがワクチンと予防接種です。

狂犬病の予防接種は義務ですが、ワクチンは任意とはいいつつも毎年必ずするようにしています。

外に出ることが少ないため、5 種ではなく 3 種の混合にして、

かつ担当の獣医さんがかなり柔軟に対応頂ける方なので、極小犬という性質も加味して、ワクチンの摂取量を少なく調整してくれています。

 

まとめ

以上、我が家の愛犬の飼育費用まとめでした。

飼育費用は犬の大きさに依る部分がかなりあり、大型犬になるとこの数十倍かかるケースもあります。

レトリバーを飼っている知人がいますが、かなり溺愛しているので月 10 万円ほどかかっているそうです ((((; ゚Д゚)))

 

プールや運動場に通わせている方もいますし、

健康管理に気を使っている方は定期的な健康診断もしています。

 

正直なところ「飼い主がどこまで溺愛するか」でいくらでも費用は変わってきます。

 

大事なのは犬のために自分が何をしてあげられるか」「愛犬がこの家で過ごせて幸せだと感じてもらうという観点で、

自分のお財布事情との相談ではないでしょうか。

 

我が家の犬は食べることがとにかく好きなので、おいしいご飯を食べさせることに比重を置いています。

あとは目一杯愛情を注ぎます!!

 

飼い主は犬に癒され、そして犬は飼い主に甘え、

お互いの存在が win - win になる、そんな関係を目指しています。

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